さっぽろ村ラジオの放送は、一般のラジオやカーラジオで周波数をFM81.3MHzに合わせて聴くことができます。
さっぽろ村ラジオは、送信電力20W、アンテナの高さは45メートル。既存の道内のFM局に比べ、送信電力は250〜500分の1と小さい地域限定型のコミュニティFM局です。
FM放送の電波は、光に似た伝わり方をするため、室内や建物の影では、受信しづらくなります。そのため、受信機を置く場所やアンテナを適切に調整してしっかりと電波を取り込む必要があります。
| 会社名 | 株式会社さっぽろ村ラジオ |
|---|---|
| 連絡先 |
TEL 011-723-8130 FAX 011-723-7775 メッセージ、リクエスト専用FAX : 011-723-5551 |
| info@sapporomura.jp | |
| URL | http://www.sapporomura.jp |
| 住所 | 札幌市東区北12条東8丁目 |
| 会社設立 | 平成14年11月8日 (総務省北海道総合通信局より平成15年3月27日に免許交付、4月1日開局) |
| 資本金 | 1,775万円 |
| 放送エリア | 札幌市の東区全域、北区、中央区、西区、豊平区、白石区、石狩市、当別町の一部 (推定受信エリア人口 120万人以上) |
| 役員 |
代表取締役 駒嶺 守 取締役 若井 諭 取締役 中川 裕章 取締役 高原 邦之 取締役 速水 健 |
| 事業内容 |
1. コミュニティ放送番組の企画・編成・制作・放送業務 2. 情報通信サービス事業の企画・制作・販売及び実施運営・代理業務 3. 情報通信メディアソフトの企画・制作および販売 4. 放送設備等の動産、不動産の賃貸借 5. 印刷物の企画・編集・デザイン・発行および販売 6. 広告宣伝及びマーケティングに関する調査・企画・制作・販売及び実施運営・代理業務 7. 各種イベントの企画、制作および実施運営 8. 食品類、健康機器、医療機器、通信機器の販売、及び斡旋 9. 飲食店の経営 10. 上記各号に付帯する一切の事業 |
リスナーの「きつ〜い」一言待ってます。それってMかな?
18歳、(株)河合楽器製作所に入社、1980年から17年間は(社)北日本自動車学園にて教習指導員として 技能・学科を担当した。中学生時代よりフォークソングの影響を受けバンド活動に没頭し、オリジナルの作曲・作詞の面白さに目覚める。1996年には、今いくよ・くるよの「ほほほの穂」で作詞家デビュー。その後、三沢あけみなどの作詞を担当する。2003年さっぽろ村ラジオ「トントン歌謡曲」を担当し、翌年には取締役に就任。 2005年に編成製作局長として番組制作にかかわる。10月から「地域みんなのラララララ」のパーソナリティを担当して現在に至る。
| 1958年3月1日 | O型 | スポーツ大好き人間。特に北海道の中・高校野球にくわしいぞ |
"継続は力なり"、この言葉は中学生時代から持っている信念です
23歳の時、飲み会の余興でやったコントがうけ「俺は面白い!」と勘違いをし、すぐに、NSC(吉本総合芸能学院)のオーディションを受け、第22期生となるが体調を崩し、出身地江別に帰る。その後さっぽろ村ラジオのセミナーを受け、現在は「夕暮れ時のしあわせいっぱい」、「やっぱ!日ハムだべさ」などの夜の番組を担当している。好きな言葉は「継続は力なり」。最近、入院生活を送りこの教訓を受け、新たな気持ちで10月からの番組に気合を入れている。結婚を機に東区民になり、さらに自身を持って放送に挑んでいる!!
| 1975年1月17日 | B型 | スポーツ観戦(主にプロ野球、プロレス) |